指定緊急避難場所
命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。
避難場所 › 東京都
災害の種類を選ぶと、登録されている場所が地図に出ます。住所を入れると近い順に並びます。
大きな火事のときは町ごとに避難先が決まっています東京都が町ごとに広域避難場所を割り当て、燃え広がりにくい地区は「地区内残留地区」としています。地図の下の一覧で、自分の町を確かめてください。
住所を入れると、ここに逃げる場所が近い順に出ます。
大きな火事のとき
東京都が町ごとに広域避難場所を決めています。下で自分の町を調べてください。
大きな火事のときの避難先を、町名で調べられます。
千駄木 四丁目千駄木五丁目の一部本駒込 一〜六丁目
千駄木 一〜三丁目千駄木五丁目の一部西片一丁目の一部西片 二丁目根津 一・二丁目本郷二丁目の一部本郷 三丁目本郷四丁目の一部本郷五丁目の一部本郷 六・七丁目向丘 一・二丁目弥生 一・二丁目湯島 一〜四丁目
春日 一・二丁目小石川一丁目の一部小石川 二丁目小石川三丁目の一部後楽 一・二丁目小日向一丁目の一部小日向二丁目の一部小日向四丁目の一部水道 一・二丁目関口一丁目の一部西片一丁目の一部本郷 一丁目本郷二丁目の一部本郷四丁目の一部本郷五丁目の一部
大塚 一丁目大塚二丁目の一部大塚 三丁目大塚四丁目の一部音羽一丁目の一部小石川 四・五丁目小日向一丁目の一部小日向二丁目の一部小日向 三丁目小日向四丁目の一部千石一丁目の一部千石二丁目の一部千石 三・四丁目
大塚二丁目の一部大塚四丁目の一部大塚 五・六丁目音羽 二丁目
小石川一丁目の一部小石川三丁目の一部千石一丁目の一部千石二丁目の一部西片一丁目の一部白山 一〜五丁目
音羽一丁目の一部関口一丁目の一部関口 二・三丁目目白台 一〜三丁目
出典:東京都都市整備局「震災時火災における避難場所及び避難道路等の指定」第9回見直し(令和4年7月)。文京区の指定図(PDF)↗
地震や洪水では、災害の種類ごとに指定された場所へ逃げます(2026年11月1日確認)。
地震大きな火事
地震大きな火事
地震大きな火事
地震大きな火事
地震大きな火事
地震大きな火事
地震大きな火事
洪水・崖崩れ・土石流・高潮・津波・内水氾濫・火山の登録はありません。登録がない災害も、避難先がないという意味ではありません。

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避難場所は変わることがあります。必ず区の情報も見てください。
大きな火事のときの避難先は、上の町名検索で調べられます。地震や洪水などは、ページ上の地図で災害の種類を選ぶと登録された場所が出ます。住所を入れると近い順に並びます。
広域避難場所は、大きな火事が燃え広がったときに逃げる場所ですとして東京都が指定しています。指定緊急避難場所は、市区町村長が災害の種類ごとに指定する場所です。
違います。避難場所は命を守るために緊急的に逃げる場所で、避難所は被災した人が一定期間生活する施設です。両方を兼ねる場所もあります。
東京都の指定は令和4年7月の第9回見直し、国土地理院のデータは2026年11月1日に確かめた内容です。最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず区の案内でも確かめてください。
想定の対象外や、調査していない場所があります。避難場所は最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず市区町村に確かめてください。距離は直線で、実際に歩く道はもっと長くなります。
WHICH?
災害が迫ったら、まず「逃げる場所」へ。
命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。
被災した人が、一定期間生活する施設。両方を兼ねる場所もあります。
公的機関の資料をもとに編集部がまとめました。専門家の監修は受けていません。お住まいの地域の情報は、市区町村の案内を優先してください。