11月2日 防災庁が発足しました暮らしで変わることと、国の5つの要請

避難場所 › 横浜市中区

伊勢佐木長者町駅の
避難場所。

駅から近い順に出ています。災害の種類を切り替えると、逃げる場所も変わります。別の住所でも探せます。

どの災害から逃げる?

横浜市中区に登録がない災害は、近くの別の市区町村の場所が出ます。

  1. 1横浜市立横浜吉田中学校(旧横浜市立富士見中学校)神奈川県横浜市中区山田町3-9直線 180m
  2. 2横浜市立横浜吉田中学校神奈川県横浜市中区羽衣町3-84直線 200m
  3. 3横浜市立南吉田小学校神奈川県横浜市南区高根町2-14直線 730m
  4. 4横浜市立石川小学校神奈川県横浜市南区中村町1-66直線 780m
  5. 5横浜市立東小学校神奈川県横浜市西区東ケ丘59直線 850m

地震のとき

神奈川県横浜市中区|横浜市営 ブルーライン

伊勢佐木長者町駅から近いのは、
横浜市立横浜吉田中学校(旧横浜市立富士見中学校)です。

神奈川県横浜市中区山田町3-9。駅から直線で約180mです。災害の種類によって、逃げる場所は変わります。

180m
洪水のとき横浜市立横浜吉田中学校(旧横浜市立富士見中学校)
180m
高潮のとき横浜市立横浜吉田中学校(旧横浜市立富士見中学校)
200m
津波のとき横浜市立横浜吉田中学校

大きな延焼火災の恐れが低い地域です横浜市は、駅がある長者町五丁目を「大規模延焼火災の恐れが低い地域」としています。特に広域避難場所を指定せず、住民の判断で避難する地域です。火事が迫ってこない方角へ逃げてください。 横浜市中区のページへ →

1

災害ごとの、近い避難場所

駅から直線距離で近い順です(2026年11月1日確認)。実際に歩く道はもっと長くなります。

内水氾濫・火山は、5km以内に対応した登録が見つかりませんでした。避難先がないという意味ではありません。

2

市区町村の案内で、最後に確かめる

避難場所は変わることがあります。必ず横浜市中区の情報も見てください。

よくある質問

伊勢佐木長者町駅の近くで、地震のときの避難場所はどこですか?

登録されている中で一番近いのは横浜市立横浜吉田中学校(旧横浜市立富士見中学校)(神奈川県横浜市中区山田町3-9)で、駅から直線で約180mです。建物の倒壊などで通れない道もあるので、ほかの候補も地図で確かめてください。

災害によって避難場所は変わりますか?

変わります。指定緊急避難場所は災害の種類ごとに決まっています。上の一覧や地図のボタンで、災害を切り替えて確かめてください。

避難場所と避難所は同じですか?

違います。避難場所は命を守るために緊急的に逃げる場所で、避難所は被災した人が一定期間生活する施設です。両方を兼ねる場所もあります。

この情報は最新ですか?

2026年11月1日に国土地理院のデータで確かめた内容です。最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず区の案内でも確かめてください。

色がない場所も、安全とは限りません。

想定の対象外や、調査していない場所があります。避難場所は最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず市区町村に確かめてください。距離は直線で、実際に歩く道はもっと長くなります。

WHICH?

逃げる場所と、過ごす場所は違います

災害が迫ったら、まず「逃げる場所」へ。

まず逃げる場所

指定緊急避難場所

命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。

しばらく過ごす場所

指定避難所

被災した人が、一定期間生活する施設。両方を兼ねる場所もあります。

このページの出典(7件・2026年11月1日確認)

公的機関の資料をもとに編集部がまとめました。専門家の監修は受けていません。お住まいの地域の情報は、市区町村の案内を優先してください。

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