11月2日 防災庁が発足しました暮らしで変わることと、国の5つの要請

避難場所 › 横浜市保土ケ谷区

西谷駅の
避難場所。

駅から近い順に出ています。災害の種類を切り替えると、逃げる場所も変わります。別の住所でも探せます。

どの災害から逃げる?

横浜市保土ケ谷区に登録がない災害は、近くの別の市区町村の場所が出ます。

  1. 1横浜市立西谷中学校神奈川県横浜市保土ケ谷区川島町1208直線 410m
  2. 2横浜市立川島小学校神奈川県横浜市保土ケ谷区川島町1162直線 530m
  3. 3横浜市立上菅田笹の丘小学校神奈川県横浜市保土ケ谷区上菅田町134直線 710m
  4. 4旧横浜市立くぬぎ台小学校神奈川県横浜市保土ケ谷区川島町1374-1直線 820m
  5. 5横浜市立新井中学校神奈川県横浜市保土ケ谷区新井町43-7直線 850m

地震のとき

神奈川県横浜市保土ケ谷区|相模鉄道 相鉄本線・相模鉄道 相鉄新横浜線

西谷駅から近いのは、
横浜市立西谷中学校です。

神奈川県横浜市保土ケ谷区川島町1208。駅から直線で約410mです。災害の種類によって、逃げる場所は変わります。

410m
洪水のとき横浜市立西谷中学校
410m
高潮のとき横浜市立西谷中学校
410m
崖崩れ・土石流のとき横浜市立西谷中学校

大きな火事のときの避難先は、地区ごとに決まっています横浜市が地区ごとに広域避難場所を割り当てています。横浜市保土ケ谷区のページで、自分の町を確かめてください。 横浜市保土ケ谷区のページへ →

1

災害ごとの、近い避難場所

駅から直線距離で近い順です(2026年11月1日確認)。実際に歩く道はもっと長くなります。

内水氾濫・火山は、5km以内に対応した登録が見つかりませんでした。避難先がないという意味ではありません。

2

市区町村の案内で、最後に確かめる

避難場所は変わることがあります。必ず横浜市保土ケ谷区の情報も見てください。

よくある質問

西谷駅の近くで、地震のときの避難場所はどこですか?

登録されている中で一番近いのは横浜市立西谷中学校(神奈川県横浜市保土ケ谷区川島町1208)で、駅から直線で約410mです。建物の倒壊などで通れない道もあるので、ほかの候補も地図で確かめてください。

災害によって避難場所は変わりますか?

変わります。指定緊急避難場所は災害の種類ごとに決まっています。上の一覧や地図のボタンで、災害を切り替えて確かめてください。

避難場所と避難所は同じですか?

違います。避難場所は命を守るために緊急的に逃げる場所で、避難所は被災した人が一定期間生活する施設です。両方を兼ねる場所もあります。

この情報は最新ですか?

2026年11月1日に国土地理院のデータで確かめた内容です。最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず区の案内でも確かめてください。

色がない場所も、安全とは限りません。

想定の対象外や、調査していない場所があります。避難場所は最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず市区町村に確かめてください。距離は直線で、実際に歩く道はもっと長くなります。

WHICH?

逃げる場所と、過ごす場所は違います

災害が迫ったら、まず「逃げる場所」へ。

まず逃げる場所

指定緊急避難場所

命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。

しばらく過ごす場所

指定避難所

被災した人が、一定期間生活する施設。両方を兼ねる場所もあります。

このページの出典(7件・2026年11月1日確認)

公的機関の資料をもとに編集部がまとめました。専門家の監修は受けていません。お住まいの地域の情報は、市区町村の案内を優先してください。

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