指定緊急避難場所
命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。
駅から近い順に出ています。災害の種類を切り替えると、逃げる場所も変わります。別の住所でも探せます。
大きな火事のときは「地区内残留地区」です東京都は、駅がある六本木七丁目を「地区内残留地区」(赤坂、六本木地区)としています。火災が燃え広がりにくいとされ、基本的に広域避難場所への避難は不要です。避難指示が出たときは、その指示に従ってください。
港区に登録がない災害は、近くの別の市区町村の場所が出ます。
地震のとき
東京都港区|東京メトロ 日比谷線・都営 大江戸線
東京都港区六本木6-8-16。駅から直線で約300mです。災害の種類によって、逃げる場所は変わります。
大きな火事のときは「地区内残留地区」です東京都は、駅がある六本木七丁目を「地区内残留地区」(赤坂、六本木地区)としています。火災が燃え広がりにくいとされ、基本的に広域避難場所への避難は不要です。避難指示が出たときは、その指示に従ってください。 港区のページへ →
駅から直線距離で近い順です(2026年11月1日確認)。実際に歩く道はもっと長くなります。
割り当てではありません。下は登録の近い順です。東京都が決めた避難先は、上の案内で確かめてください。
港区に「内水氾濫」の登録が見つかりません。下は近くの別の市区町村の登録です。
火山は、5km以内に対応した登録が見つかりませんでした。避難先がないという意味ではありません。

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避難場所は変わることがあります。必ず港区の情報も見てください。
登録されている中で一番近いのは六本木中学校(東京都港区六本木6-8-16)で、駅から直線で約300mです。建物の倒壊などで通れない道もあるので、ほかの候補も地図で確かめてください。
変わります。指定緊急避難場所は災害の種類ごとに決まっています。上の一覧や地図のボタンで、災害を切り替えて確かめてください。
違います。避難場所は命を守るために緊急的に逃げる場所で、避難所は被災した人が一定期間生活する施設です。両方を兼ねる場所もあります。
2026年11月1日に国土地理院のデータで確かめた内容です。最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず区の案内でも確かめてください。
想定の対象外や、調査していない場所があります。避難場所は最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず市区町村に確かめてください。距離は直線で、実際に歩く道はもっと長くなります。
WHICH?
災害が迫ったら、まず「逃げる場所」へ。
命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。
被災した人が、一定期間生活する施設。両方を兼ねる場所もあります。
公的機関の資料をもとに編集部がまとめました。専門家の監修は受けていません。お住まいの地域の情報は、市区町村の案内を優先してください。