11月2日 防災庁が発足しました暮らしで変わることと、国の5つの要請

避難場所 › 神奈川県

横浜市金沢区の
避難場所。

災害の種類を選ぶと、登録されている場所が地図に出ます。住所を入れると近い順に並びます。

どの災害から逃げる?

住所を入れると、ここに逃げる場所が近い順に出ます。

    大きな火事のとき

    横浜市金沢区は、
    地区ごとに割り当てがあります。

    横浜市が広域避難場所を地区ごとに割り当てています。必ず割り当て先へ行かなければならないものではなく、近くの別の広域避難場所へも避難できます。

    11か所
    広域避難場所
    1地区
    大規模延焼火災の恐れが低い地域
    36か所
    登録された指定緊急避難場所

    横浜市の避難場所は、場面で変わります

    地震で家に住めないとき

    地域防災拠点

    市立小・中学校などが指定され、避難生活を送る場所です。市内で震度5強以上を観測すると開設します。町ごとに割り当てがあるので、下の区の案内で確かめてください。

    市の説明 ↗

    火事が燃え広がったとき

    広域避難場所

    熱や煙から身を守るために逃げる場所です。まず、火事が迫ってこない方角へ逃げます。

    市の説明 ↗

    大雨や洪水のとき

    開設される避難場所

    原則として高齢者等避難や避難指示に合わせて開きます。地域防災拠点が必ず開くとは限らないので、開設先を確かめてください。

    市の説明 ↗

    津波のとき

    津波避難施設

    「遠いところではなく、高いところ」へ避難します。状況によって受け入れができない施設もあります。

    市の説明 ↗
    1

    あなたの町は、どこへ逃げる?

    大きな火事のときの避難先を、町名で調べられます。

    広域避難場所富岡総合公園10町

    昭和町富岡西一丁目の一部富岡西二丁目の一部富岡西三丁目の一部富岡東 一〜三丁目富岡東四丁目の一部富岡東五丁目の一部鳥浜町

    広域避難場所称名寺裏山一帯5町

    金沢町柴町寺前 一・二丁目谷津町の一部

    広域避難場所野島公園展望台2町

    乙舳町野島町

    広域避難場所横浜市立大学一帯14町

    大川釜利谷東 一丁目洲崎町瀬戸泥亀 一・二丁目平潟町町屋町六浦 一〜四丁目谷津町の一部柳町

    広域避難場所金沢自然公園11町

    釜利谷西 一丁目釜利谷西二丁目の一部釜利谷西三丁目の一部釜利谷西四丁目の一部釜利谷東 二〜八丁目

    広域避難場所関東学院総合グランド14町

    朝比奈町釜利谷西二丁目の一部釜利谷西三丁目の一部釜利谷西四丁目の一部釜利谷西 五・六丁目釜利谷南 一〜四丁目大道 一・二丁目高舟台 一・二丁目

    広域避難場所長浜公園一帯13町

    片吹富岡東四丁目の一部富岡東五丁目の一部富岡東 六丁目長浜長浜 一・二丁目西柴 一〜四丁目能見台東の一部堀口

    広域避難場所能見台北公園一帯9町

    富岡西 五丁目富岡西六丁目の一部能見台 一〜六丁目能見台森

    広域避難場所池子米軍用地及び八景苑墓地一帯12町

    東朝比奈 一〜三丁目六浦町六浦 五丁目六浦東二丁目の一部六浦東三丁目の一部六浦南一丁目の一部六浦南 二〜五丁目

    広域避難場所野島公園(室ノ木地区)4町

    六浦東 一丁目六浦東二丁目の一部六浦東三丁目の一部六浦南一丁目の一部

    広域避難場所能見台中央公園7町

    富岡西一丁目の一部富岡西二丁目の一部富岡西三丁目の一部富岡西 四丁目富岡西六丁目の一部富岡西 七丁目能見台通

    恐れが低い地域大規模延焼火災の恐れが低い地域14町

    海の公園釜利谷町幸浦 一・二丁目白帆並木 一〜三丁目能見台東の一部八景島福浦 一〜三丁目みず木町

    出典:横浜市「広域避難場所」(令和7年4月1日から)の避難地区割り当て一覧表・大規模延焼火災の恐れが低い地域。横浜市の案内 ↗

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    災害ごとの避難場所

    地震や洪水では、災害の種類ごとに指定された場所へ逃げます(2026年11月1日確認)。

    内水氾濫・火山の登録はありません。登録がない災害も、避難先がないという意味ではありません。

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    区の案内で、最後に確かめる

    避難場所は変わることがあります。必ず区の情報も見てください。

    横浜市金沢区の駅から探す

    金沢八景駅

    よくある質問

    横浜市金沢区の避難場所はどう調べますか?

    大きな火事のときの避難先は、上の町名検索で調べられます。地震や洪水などは、ページ上の地図で災害の種類を選ぶと登録された場所が出ます。住所を入れると近い順に並びます。

    広域避難場所と指定緊急避難場所は違いますか?

    広域避難場所は、大きな火事が燃え広がったときに逃げる場所です。指定緊急避難場所は、市区町村長が災害の種類ごとに指定する場所です。

    避難場所と避難所は同じですか?

    違います。避難場所は命を守るために緊急的に逃げる場所で、避難所は被災した人が一定期間生活する施設です。両方を兼ねる場所もあります。

    この情報は最新ですか?

    横浜市の広域避難場所は令和7年4月1日からの内容、国土地理院のデータは2026年11月1日に確かめた内容です。最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず区の案内でも確かめてください。

    色がない場所も、安全とは限りません。

    想定の対象外や、調査していない場所があります。避難場所は最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず市区町村に確かめてください。距離は直線で、実際に歩く道はもっと長くなります。

    WHICH?

    逃げる場所と、過ごす場所は違います

    災害が迫ったら、まず「逃げる場所」へ。

    まず逃げる場所

    指定緊急避難場所

    命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。

    しばらく過ごす場所

    指定避難所

    被災した人が、一定期間生活する施設。両方を兼ねる場所もあります。

    このページの出典(7件・2026年11月1日確認)

    公的機関の資料をもとに編集部がまとめました。専門家の監修は受けていません。お住まいの地域の情報は、市区町村の案内を優先してください。

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