地震で家に住めないとき
地域防災拠点市立小・中学校などが指定され、避難生活を送る場所です。市内で震度5強以上を観測すると開設します。町ごとに割り当てがあるので、下の区の案内で確かめてください。
市の説明 ↗避難場所 › 神奈川県
災害の種類を選ぶと、登録されている場所が地図に出ます。住所を入れると近い順に並びます。
大きな火事のときは、地区ごとに割り当てがあります横浜市が地区ごとに広域避難場所を割り当てています。必ず割り当て先へ行かなければならないものではなく、近くの別の広域避難場所へも避難できます。地図の下の一覧で、自分の町を確かめてください。
住所を入れると、ここに逃げる場所が近い順に出ます。
大きな火事のとき
横浜市が広域避難場所を地区ごとに割り当てています。必ず割り当て先へ行かなければならないものではなく、近くの別の広域避難場所へも避難できます。
市立小・中学校などが指定され、避難生活を送る場所です。市内で震度5強以上を観測すると開設します。町ごとに割り当てがあるので、下の区の案内で確かめてください。
市の説明 ↗熱や煙から身を守るために逃げる場所です。まず、火事が迫ってこない方角へ逃げます。
市の説明 ↗原則として高齢者等避難や避難指示に合わせて開きます。地域防災拠点が必ず開くとは限らないので、開設先を確かめてください。
市の説明 ↗「遠いところではなく、高いところ」へ避難します。状況によって受け入れができない施設もあります。
市の説明 ↗大きな火事のときの避難先を、町名で調べられます。
阿久和西 一〜四丁目阿久和東 一〜四丁目阿久和南 一〜四丁目北新下瀬谷 一〜三丁目橋戸 一〜三丁目二ツ橋町の一部三ツ境南瀬谷 一・二丁目南台 一・二丁目宮沢 一〜四丁目
相沢 一〜七丁目東野東野台卸本町の一部上瀬谷町北町の一部五貫目町瀬谷町瀬谷 一〜六丁目竹村町中央中屋敷 一〜三丁目二ツ橋町の一部本郷 一〜四丁目目黒町
卸本町の一部北町の一部
出典:横浜市「広域避難場所」(令和7年4月1日から)の避難地区割り当て一覧表・大規模延焼火災の恐れが低い地域。横浜市の案内 ↗
地震や洪水では、災害の種類ごとに指定された場所へ逃げます(2026年11月1日確認)。
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
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洪水崖崩れ・土石流地震
洪水崖崩れ・土石流地震
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高潮・津波・大きな火事・内水氾濫・火山の登録はありません。登録がない災害も、避難先がないという意味ではありません。

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避難場所は変わることがあります。必ず区の情報も見てください。
大きな火事のときの避難先は、上の町名検索で調べられます。地震や洪水などは、ページ上の地図で災害の種類を選ぶと登録された場所が出ます。住所を入れると近い順に並びます。
広域避難場所は、大きな火事が燃え広がったときに逃げる場所です。指定緊急避難場所は、市区町村長が災害の種類ごとに指定する場所です。
違います。避難場所は命を守るために緊急的に逃げる場所で、避難所は被災した人が一定期間生活する施設です。両方を兼ねる場所もあります。
横浜市の広域避難場所は令和7年4月1日からの内容、国土地理院のデータは2026年11月1日に確かめた内容です。最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず区の案内でも確かめてください。
想定の対象外や、調査していない場所があります。避難場所は最新でない場合や未掲載の場合があるので、必ず市区町村に確かめてください。距離は直線で、実際に歩く道はもっと長くなります。
WHICH?
災害が迫ったら、まず「逃げる場所」へ。
命を守るために、緊急的に避難する場所。災害の種類ごとに決まっています。このページの地図に出るのは、こちらです。
被災した人が、一定期間生活する施設。両方を兼ねる場所もあります。
公的機関の資料をもとに編集部がまとめました。専門家の監修は受けていません。お住まいの地域の情報は、市区町村の案内を優先してください。